翼端灯の形を整え磨きました

クリアパーツに極細ドリルで穴を掘り、そこに塗料を押し込んで電球を再現と云う
いつものやり方でしたが、ちょっと穴が深すぎた
もうちょっとではみ出してしまうところで、ぎりぎりセーフでした(^^;
前照灯も一緒に磨いています

こちらは主翼との合いがよく、段差均しはちょっとだけで済みました
こちらも内側からドリルで穴を開け、電球を再現しようとしたのですが
ホゾがあったりして思ったようには行きませんでした
キャノピーを乗せる前です

背部のフェアリングを、ボックスアート通りに降ろした姿にしたためも有り
なかなかスマートなイメージになってビックリしましたが
操縦席のキャノピーを載せてみると、たちまち時代並みの姿に(;'∀')

回転銃座の方も載せてみます

どちらも窓枠が気になって削って磨き直しましたが...
操縦席と銃座のキャノピーは別々に塗装します
まずは操縦席から

お馴染みの縦横別々、イモ虫マスキングです(^^;
エアブラシでまず、C364:エアクラフトグレーグリーンを吹き
乾燥させてからC361:ダークグリーンを吹きました

何とか塗った後です
次は横枠をマスキングし同様の色と順でエアブラシします
で、こうなりました

銃座の方は板に両面テープで貼り付けてから、縦枠をマスキングし塗装しました

使用塗料や手順はパイロット席と同じです
縦マスキングテープを取るとこんな感じ(^^;

この時点で修正点が多すぎです💦
何やかや、あれこれ手を加えて横枠も描き込み、どうにかなった?

あ~、以降は拡大撮影を禁止とさせて頂きます...(-_-;)
気お撮り直して(^^;
機銃手にはGQパラスーツを着てもらいました、胸から上の見えるところだけですけど

この写真では見えていませんが、脚がピン端子やモーターのリードに引っ掛かって
銃座がうまく回転せず、仕方なしに膝から下を切断しています(残念)
【続く】


































































